⇒お題消化予定。
コンプリートが目当てではないのでこっそりとこちらに置いておきます。
リハビリも兼ねて書きたいものを書く!をモットーに気長にやってきますvvv
⇒自作お題:12ヶ月の花(その月に咲く花を明記)
01月 蝋梅/プリムラ/ノースポール
02月 梅/花韮/クロッカス
03月 桃/沈丁花/鈴蘭水仙
04月 桜/白詰草/チューリップ
05月 藤/皐月/薔薇
06月 百合/紫陽花/花菖蒲
07月 蓮/朝顔/荒地待宵草
08月 玉簾/向日葵/大弁慶草
09月 ユッカ蘭/曼珠沙華/ユリオプスデージー
10月 金木犀/山茶花/十月桜
11月 柊/菊/シクラメン
12月 水仙/寒椿/ポインセチア
⇒キスを落とす25箇所 [追憶の苑より]
01 頭の頂点にそっと [つむじ]
02 普段は前髪に隠されたそこに [額]
03 髪を一房拝借して [髪]
04 閉じた目の上に [瞼]
05 ひんやりとした耳朶へ [耳]
06 薄っすらと色付く頬へと [頬]
07 赤い唇へ触れるだけの [唇]
08 首の裏へ存在を刻むように [うなじ]
09 噛み付くかのように喉へ [喉元]
10 敏感な皮膚をなぞるかのように [首]
11 浮き上がった細い骨へ [鎖骨]
12 肩の出っ張った骨の辺りに [背中(肩甲骨)]
13 しなやかに伸びた腕へ [腕]
14 袖口から覗く、細い手首に [手首]
15 手を取り、まるで主従の契りのように [手の甲]
16 伸ばされた指先に [指先]
17 脈打つ胸の音に耳を傾けながら [心臓(の上)]
18 皮膚の下の骨の存在を確かめつつ [肋骨]
19 お腹の弱い部分を労るように [臍]
20 柔らかな足の付け根に [内股]
21 普段は服で隠された太腿へ [太腿]
22 骨張っている膝の上に [膝]
23 跪いて、その足に [足の甲]
24 殆ど触れることのない爪先へ [爪先]
25 もう一度、声を奪うかのように激しく [唇(二回目)]